制作をしていると様々な場面でUUIDを使用する必要性が出てきます。
※UUIDはすべてのオブジェクトやテクスチャなどに対して他と重複しないIDが割り当てられている。

このスクリプトはdrag & dropするだけでそのオブジェクトのUUIDを発言してくれます。
作動後は自動で削除されます。

使用例

[NDS]Get Object Keyのスクリプトを調べたいオブジェクトにdrag & dropするだけです。

するとチャット欄にUUIDのログが排出されます。

Fire stormではスクリプトを使用せずにUUIDを調べる事ができます。
調べたいオブジェクトを編集→一般タブ内にあるCopy Keysのボタンを押すだけです。